‘ハロゲンランプ’ カテゴリーのアーカイブ

ウシオライティング 米社製の次世代型110V仕様ハロゲンランプ代替LED電球

2013 年 10 月 16 日 水曜日

GaN on GaN LED 搭載1つの電球で光の拡がりが変えられる ハロゲンランプ代替 高演色LED 電球
「LED 電球ダイクロハロゲン形 Soraa Gan on Gan SNAP」の販売を開始

ウシオライティング 次世代型110V仕様ハロゲンランプ代替LED電球  ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 吉川 隆雅)は、2013年10月18日より、LEDチップにGaN(窒化ガリウム)を使用 した米国Soraa社製の、次世代型110V仕様ハロゲンランプ代替LED電球「LED 電球ダイクロハロゲン形 Soraa Gan on Gan  SNAP(ソラ ガンオンガン スナップ)」(以下、Soraa Gan on Gan SNAP)の販売を開始しますので、お知らせします。
Soraa Gan on Gan SNAPは、”GaN(窒化ガリウム)基板上にGaN系半導体を生成する技術”によって生み出され、今後、照明分野で も普及が見込まれるLEDチップ、「GaN on GaN LED」をいち早く採用した110V仕様ミラー付きハロゲンランプ(JDR)代替のLED電球 です。

GaN on GaN LEDは、発光効率や光の取り出し効率が高く、放熱性にも優れているため、従来のサファイア基板、シリコ ン基板を採用したLEDチップでは難しかった、一定面積における大電流化と高照度化を両立、モジュールの小型化も可能にすることから、LED電球の高照度 化、コンパクト化を実現します(資料(2)参照)。

昨年10月に販売を開始した12V仕様ハロゲンランプ代替LED電球 「Superline LED」にも使用している、このGaN on GaN LEDを搭載することで、高い演色性(Ra 95)に加え、 JDRφ50(65W)や、一般的な『マルチコアタイプ』ハロゲンランプ代替LED電球と同等以上の明るさを、『シングルコア』 で可能にします。

さらに、LED電球の前面ガラス上に装着することで、光の拡がりを変えることができる「スナップアクセサリ」(オプ ション)を用意しました。この「スナップアクセサリ」には特殊なマグネットを採用、ユーザ自身が簡単に装着できるうえ、中心からズレることもないので、使 用場所に応じて、ビーム角を標準の10゜から20゜、36゜へと変更できます。
「スナップアクセサリ」については今後、楕円や四角など照射面の 形を変えられるタイプ、色温度を変えられるタイプ、ルーバタイプなどをラインアップに加えることで、ユーザが自ら、必要とする光を「つくりだす」ことがで きるようにします。なお、「スナップアクセサリ」は、タイプごと3枚まで重ねて使用することができます。

このようにSoraa Gan on Gan SNAPは、次世代型のハロゲンランプ代替LED電球として、ハロゲンランプの明るさだけはなく、光質や光 特性を忠実に再現、美しい光の拡がりや優れた陰影による表現力、既存のハロゲンランプ用照明器具との高い互換性を提供するとともに、ユーザニーズに対して 高いフレキシビリティで応えます。

ウシオライティング ハロゲンランプ65W相当のLED電球

2013 年 9 月 18 日 水曜日

調光対応(*1)、シングルコア(*2)でハロゲンランプ65W相当の最大光度(*3)を備えた「LEDIU(*3)LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ 調光対応シングルコア」の販売を開始

ウシオライティング ハロゲンランプ65W相当のLED電球ウシオライティング株式会社(東京都中央区/代表取締役社長 吉川 隆雅、以下ウシオライティング)は、一般照明、商業施設・店舗照明などで多く使用され ている、ランプ口径50mmの110V仕様ハロゲンランプ(JDRφ50)65W代替光源として、同等の最大光度、サイズ、光の質を再現、美しい光を放つ とともに省エネ、環境負荷低減に貢献する「LEDIU LED電球 ダイクロハロゲン形 JDRφ50タイプ 調光対応シングルコア(以下、LEDIU  LED電球)」の新モデルについて、9月17日(火)から販売開始することを、お知らせします。

ハロゲンランプは、自然光に近い光色、高い発光効率、コンパクトな形状といった特長をもち、おもに一般照明、商業施設において、スポット照明やベース照明として使用されます。
しかし昨今、LEDの性能向上にともない、ハロゲンランプのLED化にも拍車がかかり、現在、JDRφ50代替のLED電球については、各社からが数多くの製品が上市されています。

ウシオライティングも、これまで、JDRφ50代替LED電球として、「調光対応シングルコア(従来モデル)」、「マルチコア電球色(消費電力の異なる2モデル)」、「マルチコア昼白色(1モデル)」を市場に投入してきましたが、
[1]高い光度で低消費電力な高効率ランプ
[2]被照射物の影が多重にならず、ユニバーサル器具で使用しても設計どおりの配光が得られる「シングルコア」
[3]既存のハロゲンランプ用調光器具でも、美しい光をスムーズに連続調光可能
これら、ユーザからの要望が高い3点を兼ね備えた、「JDRφ50代替LED電球」について、これまで上市できていなかったことから、ユーザがLED化をしたくても、それをできないといったことがあったのも事実です。

このような状況を背景に、ウシオライティングは、「光は変えない、カタチも変えない」をコンセプトに、ハロゲンランプ代替LED電球で培ってきたスキル、 ノウハウに加え、光学設計、放熱、電源設計などの技術を駆使し、JDRφ50(65W)と同等の最大光度、サイズ、光の質(*3)を再現するのみならず、 調光対応、点光源に近いといったハロゲンランプの特長までも継承するLEDIU LED電球の開発に着手、この新モデルを完成させました。

また、「調光対応シングルコア」は、従来タイプに加えて2モデルとしたことにより、さまざまなシーンで使用されているJDRφ50と取り換えても、違和感 のないイメージ、雰囲気、演出効果を提供できるのみならず、特にこの新モデルであるLEDIU LED電球は、スポット照明用だけでなく、ベース照明用と しても使用できることから、アプリケーションはさらに拡がり、ユーザはそれぞれのシーンにあわせてモデルを選ぶことができます。

●「LEDIU LED 電球調光対応シングルコア(新モデル)」の主な特長

[1]高い光度、シングルコア、調光対応
シングルコアでJDRφ50(65W)と同等の最大光度(*2)、光質を再現できる、最新の高効率LEDチップを採用するとともに、このLEDチップに 最適かつ、その性能を最大限に発揮する光学設計がなされたレンズを組み合わせ、光を制御したことで、これまで実現できなかった「高い光度」、「シングルコ ア」、「調光対応」を兼ね備えたLED電球を誕生させました。

[2]多重影のない、輪郭が美しいグラデーションのある光
LEDが発する光を最適制御するための、独自の3D光学シミュレーションを重ねたことで、ハロゲンランプの配光を再現、ムラのないフラットな光、輪郭の美 しいグラデーションのある光を提供するとともに、ランプ発光面が開口部より奥まった位置で取りつけられる器具(ユニバーサル器具)で使用した場合にも、設 計どおりの配光が得られます。

[3]スムーズな調光
既存の白熱電球用調光器でも、スムーズな連続調光が可能です。

[4]コンパクトなボディ
放熱性に優れたラインスリット形放熱フィンと、調光対応電源を含むパーツレイアウトの最適化により、ランプのコンパクト化、軽量化を実現、サイズをハロゲンランプとほぼ同等(*2)にしました

[5]ハロゲンランプの点灯イメージを継承
レンズで集光される以外の光がボディに配されたスリットを通過することで、ハロゲンランプのダイクロイックミラーから後部に出る「モレ光」を再現します。

[6]節電、省エネ、環境負荷低減に貢献
同等の最大光度をもつJDRφ50 65Wと比較して約1/12の消費電力、約10倍の長寿命(*4)(定格寿命30000時間(*5))を達成、仮に 1日の点灯時間を10時間として1年間(365日)使用した場合、温室効果ガス(CO2)排出量は、1灯あたり、約80kg- CO2/kWh(*6) (杉の木約5.7本分のCO2吸収量に相当(*7))低減、コストセーブという点においては、同条件で約4,100円(*8)の電気代を削減できます。

[7]拡がるアプリケーション
光に紫外線や赤外線(熱線)をほとんど含まないので、被照射物に与えるダメージを最小限に抑えられます。

 

●「LEDIU LED 電球調光対応シングルコア(新モデル)」主な用途
・一般照明、商業施設・店舗・商品展示用スポット照明
・一般照明、商業施設・店舗用ベース照明 など

●販売について
■希望販売価格:オープン
■販売目標:20万本(年間:発売から1年)
■発売開始日:2013年9月17日(火)

三菱化学メディア 「Verbatim」ブランドの照明製品にハロゲンランプ代替LED電球

2013 年 1 月 16 日 水曜日

三菱化学メディア 新技術で明るさと省エネを実現 ハロゲンランプ代替LED電球を投入

三菱化学メディア、「Verbatim」ブランドのハロゲンランプ代替LED電球
三菱化学メディア株式会社(本社:東京都港区、社長:睦 哲也)は、ハロゲンランプの代替となるLED電球を、Verbatim(R)(バーベイタム)ブランドの照明製品のラインナップに新たに投入します。
三菱化学メディアは、グローバルにLED電球の販売を2010年から展開してまいりましたが、今般、ソウル半導体(本社:韓国・ソウル)の技術“nPola”を用いたLED電球で更なる市場の要求に対応して参ります。

“nPola”は、三菱化学メディアの親会社である三菱化学のGaN基板を活用しており、サファイア基板を始めとした従来型LED技術を代替するものとして期待されています。
ソウル半導体社の特許技術である“nPola”の活用により、電流密度を従来型LEDチップの5倍から10倍に高め、従来品との比較で5倍から10倍の明るさを実現することが可能となりました。
三菱化学メディアは、第一弾として、本技術をハロゲンランプの代替となるMR16スポットライト型LED電球に活用し、50ワット形ハロゲンランプ相当の明るさを実現する見込みです。ハロゲンランプにきわめて近い明るさと特性を持ち、それに加え省エネと高性能を実現した本商品は、ハロゲンラインの代替を望むプロフェッショナル照明市場のお客様のご要望に応えるべく開発されました。三菱化学メディアとソウル半導体社は、革新的なLED照明を今後も共同で開発していきます。

“nPola”を活用した本商品は、照明の展示会である「ライティングジャパン2013」(2013年1月16日‐18日、東京ビッグサイト)にて、ソウル半導体社により展示されます。なお、本商品の商業生産は、本年3月を予定しています。
三菱化学メディアは、人と社会と地球の快適な環境を実現すべく、製品を開発して販売していきます。

<Verbatim(バーべイタム)とは>
世界120カ国以上で販売され、記録型光ディスクでブランド別世界シェア7年連続No.1(※)の実績を誇る、三菱化学メディアのグローバルブランドです。バーベイタムは、1969年、米国カリフォルニアで誕生。1990年に、三菱化学メディアの親会社である三菱化学(当時は三菱化成)がバーベイタム社を買収しました。
※2005-2011年 記録型CD/DVD/BDの総販売数量でブランド別世界シェア7年連続No.1(SCCG/JRIAデータより算出)

<三菱化学メディア・カスタマーサービス>
フリーダイヤル:0120-34-4160(平日10:00~12:00/13:00~17:00)
http://www.mcmedia.co.jp/

NEC 100形ハロゲン電球相当の電球形LEDランプ「LIFELED’S ®(ライフレッズ)」

2013 年 1 月 9 日 水曜日

中角タイプ(※1)で業界最高(※2)の最大光度を達成
100形ハロゲン電球(※3)相当の電球形LEDランプ
NEC「LIFELED'S ®(ライフレッズ)」NECライティング株式会社(社長:山脇 隆司、本社:東京都港区)は、100形ハロゲン電球(※3)相当の最大光度を持つ電球形LEDランプを、1月15日より発売します。

100形ハロゲン電球相当の電球形LEDランプ
1.商品開発の狙い
当社は”あかりでできるecoなこと”をテーマに、白熱電球やハロゲン電球と遜色のない光空間を演出できる、省エネの電球形LEDランプの開発を進めています。 これまで当社は、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託を受けて、LED照明の高効率化・高品質化に係る基盤技術開発を進めて参りました。
今般その成果技術を応用し、100形ハロゲン電球 (※3)相当の中角タイプ(※1)電球形LEDランプとしては業界最高(※2)の最大光度で、照射部の明るさのムラを低減した電球形LEDランプを発売致します。

2.商品の特徴
(1)業界最高(※2)の最大光度を実現
高度な光学設計によるレンズ効率の向上や、最適なヒートシンク設計による放熱特性の向上により、当社100形ハロゲン電球(※3)の最大光度を上回る業界最高(※2)の3300cd(カンデラ)を実現しました。
スポット照明で明るさを必要とする商業施設やショーケース等の他、さまざまな用途でお使い頂けます。

(2)ムラを抑えたハロゲン電球同様の照射面
LED光源にマルチチップパッケージを採用し、中央部に配置することで点光源に近づけると共に、最適なレンズ設計によりマルチチップパッケージ固有の明暗ムラを補正しています。
これにより、光照射面での不快なマルチシャドウ(多重影)や明るさのムラを低減し、ハロゲン電球と遜色のない光空間を演出します。

(3)高い省エネ性
当社100形ハロゲン電球(※3)と同等の大きさとするために、電源部を新規開発して小型化を実現。スイッチングロスの低減とLEDの順電流の最適化により、電源効率は90%を超え、業界最高レベル(※4)を達成しています。
消費電力は6Wで、同等の明るさの当社100形ハロゲン電球(※3)の約1/8と大変経済的です。

(4)長寿命
設計寿命は、当社100形ハロゲン電球(※3)に比べ10倍の3万時間です。
高所などランプ交換が困難な場所へのご使用に最適です。

(5)ハロゲン電球に近づけた、サイズと質量
ヒートシンクの高効率設計により放熱フィンを無くして最小化を図り、当社100形ハロゲン電球(φ50×62mm)(※3)とほぼ同様の大きさΦ50×65mmを実現。
またヒートシンク材料に、従来のアルミニウム合金と比較して比重が3割減のマグネシウム合金を採用し、質量は当社100形ハロゲン電球(50g)(※3)と遜色の無い55gまで軽量化しました。
照明器具への適用性が拡大し、ハロゲン電球からの置き換えが容易になりました。

「この成果は、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託業務の結果得られたものです。」
※1 日本電球工業会の形式付与方法による、配光角15°以上30°未満。
※2 国内のE11口金電球形LEDランプ 中角タイプ 電球色のなかで、 2013年1月7日現在。 当社調べ。
※3 当社ハロゲン電球 JDR110V50WLM
※4 国内のE11口金電球形LEDランプのなかで2013年1月7日現在。 当社調べ。

一般のお客様からのお問い合わせ先
NECライティング株式会社
TEL 03-6746-1500 (代表)

日立アプライアンス LED電球「E11口金 ハロゲン電球形」中角タイプ

2012 年 12 月 6 日 木曜日

中角タイプ(*1)で業界トップ(*2)となる最大光度(*3)3,000カンデラを達成

日立アプライアンス LED電球「E11口金 ハロゲン電球形」
LED電球(E11口金 ハロゲン電球形)中角タイプを発売。当社60Wハロゲン電球と同等の明るさ(*4)を実現

日立アプライアンス株式会社(取締役社長:山本 晴樹)は、LED電球(E11口金 ハロゲン電球形)の新製品として、中角タイプで業界トップとなる最大光度3,000カンデラを達成したLDR7L-M-E11-Bを12月7日から発売します。
LED電球(E11口金 ハロゲン電球形)は、施設・店舗のスポット照明などに幅広く使用されているE11口金 ハロゲン電球からの切り替えにおすすめの製品です。
新製品では、高効率LEDを採用するとともに、独自開発の「マルチプレックスレンズ」をさらに進化させてLEDの光を効率よく取り出すことで、当社60Wハロゲン電球と同等の明るさとなる最大光度3,000カンデラを実現しました。
また、「マルチプレックスレンズ」の薄型化に加え、放熱技術や小型回路の改良により、本体寸法を全長65mm・外径50mmに小型化(*5)し、当社 60Wハロゲン電球に近い大きさ(*6)を実現しました。さらに、当社60Wハロゲン電球と比べ、消費電力は約8分の1(*6)の定格消費電力7.0W、 定格寿命(*7)では約13倍相当(*6)の40,000時間を実現しています。
なお、用途に応じて配光角を選べるように、狭角タイプ、広角タイプ(*1)も順次発売する予定です。

*1 一般社団法人 日本電球工業会が定める形式付与方法において規定する配光角の区分による。詳細は(*8)参照。
*2 国内のLED電球(E11口金 ハロゲン電球形、配光角:中角タイプ、光色:電球色相当)において。LDR7L-M-E11-B。最大光度3,000カンデラ。2012年12月5日現在。
*3 光度とはある方向に向いた光の強さのことで、カンデラ(cd)の単位で表します。最大光度とは配光における最大の光度を表します。
*4 新製品LDR7L-M-E11-B(最大光度3,000cd)と当社60Wハロゲン電球JDR110V60W/K5ME11(最大光度3,000cd)の比較。
*5 新製品LDR7L-M-E11-B(全長65mm・外径50mm)と当社従来製品LDR7L-M-E11-A(全長81mm・外径50mm)の比較。
*6  新製品LDR7L-M-E11-B(全長65mm・外径50mm、定格消費電力7.0W、定格寿命40,000時間)と当社60Wハロゲン電球 JDR110V60W/K5ME11(全長62mm・外径50mm、定格消費電力60W、定格寿命3,000時間)の比較。
*7 定格寿命は、LED単体で定められた温度設計に基づいて算出された設計寿命であり、使用環境・使用温度により寿命が異なります。

■新製品の主な特長<LED電球(E11口金 ハロゲン電球形)中角タイプ>
1.業界トップの最大光度3,000カンデラを達成し、当社60Wハロゲン電球と同等の明るさを実現【New】
2.当社60Wハロゲン電球に近い大きさに小型化【New】
3.当社60Wハロゲン電球と比べ、消費電力約8分の1、定格寿命は約13倍相当【New】

■需要動向と開発の背景
これまで、施設・店舗のダウンライトやスポットライトなどの演出照明には、E11口金のハロゲン電球が多用されていました。近年は省エネ性能の高さや寿命の長さなどの理由から、このハロゲン電球のLED化が求められています。
こうした中、スポットライトでは明るい光で演出するニーズが高く、明るいLED電球が求められています(*9)。また、従来の器具に設置してもデザイン性を損なわずに置き換えができるよう、ハロゲン電球に近い本体サイズも望まれています(*9)。
そこで今回発売する新製品では、高効率LEDと進化させたレンズの採用により、明るさの向上を図りました。加えてレンズの薄型化、放熱技術や小型回路の改良により、本体サイズの小型化も実現しています。

*9 当社調べ

■関連情報
>LED電球ホームページ
http://kadenfan.hitachi.co.jp/lighting/index.html

■お客様からの問い合わせ先
お客様相談センター
電話:0120-3121-11

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